▲100m
《3月》
11.59(0.3)
11.48(1.5)
11.51(-1.0)
《4月》
11.64(-0.6) 未調整
11.41(-1.2) 夜勤明け
《5月》
11.20(3.2)
11.85(-1.1) 中2日
11.24(0.6)
11.74(-3.4) 夜勤明け
《6月》
11.59(-0.4)
11.52(-0.5) 夜勤明けからの連戦
《8月》
11.47(0.9)
《9月》
11.55(-0.1) 未調整
11.55(1.1) 夜勤明け、往復200km運転、アップほぼ無し
《10月》
11.57(0.2) 夜勤明け
《11月》
11.58(0)

▲200m
《3月》
23.42(0.6くらいだっけ)
《4月》
23.29(0.5) 連戦
《6月》
23.56(-0.5) 夜勤明け
《9月》
22.98(2.5)

▲400m
《3月》
53.07
《5月》
51.95 夜勤明け
51.99
《9月》
52.68 未調整
53.23 連戦
《10月》
53.02 夜勤明け、未調整

冬季練習前に短短に専念するとぶちあげて挑んだ今季だったが、見ての通り、今一つな感じで終わってしまった。

期待してくれていた方々には申し訳無い。

最大の失敗は「速く動かす事」に固執してしまった事。

初心者くんには「ゴ○ブリのような速さ」だと誉めて?もらっていたが、スタートからそれでいくには少々若さが足りんかったかなという気がしないでもない。

しかし、シーズンを通して「会心の走り」ってのがなかったのは地味に痛い。

100mシーズンベスト11秒24を出した時でさえ、スタート数歩が微妙な動きだったしな(*_*)

ぶっちゃけると、去年途中から破竹の勢いでベスト更新していってたのは、電動測定器を買って、それまで短長だったのが短短的にスタート練習を重点的していったのがハマっただけなんじゃないかという気がしないでもない。

まぁ、今季は失敗な感は否めないけど、少なくともここ数年で最高のピッチにまで仕上げれたという意味ではよかったんじゃないかと思う。