2019年05月

夜勤交代前にさらっと。

▲メニュー▲
ドリル3種
仮想SD
垂直ジャンプからのダッシュ
クラウチング構えからのジャンプ
シャトルラン約20m2.5往復×3本
※繋ぎ60秒
21秒8、24秒4、23秒7

以上!

「次動作」に繋げる練習。
シャトルランは1本だけ全力で残りは切り返しだったり、踏み込みだったりを意識。

▲メニュー▲
120m+100m
※繋ぎ100mウォーク
13秒5、12秒0


120はめっちゃ頑張って、100は割と抜き気味のスタート。

体脂肪率は相変わらず14~15%をいったりきたりしてる状態だが、それなりにスピードは上がってきてる感じかな。

基本として、前半でスピードに乗って、後半は維持するように走る。

スタートにおいては、しっかり腕を引く。(世界陸上とか見ててもスタートで腕を引かない選手はいない)

前傾姿勢は15歩から18歩まで維持するように。
速い動きばかり意識して小さく動かさない。

上体を起こし過ぎるとかえって減速
するので前傾解除する時は要注意。


特に長めの距離を走っていると上体が立ちすぎる傾向にあるので冬季練習明けは一度フォームの確認を。(今の山縣君状態とも言う)

60m以降は接地を強めると流れる原因になるので足を送る事を意識。

世界のトップ選手の動きを見ると終盤にかけて蹴るような動きは一切ない。

仕事の休憩時間を使って軽く練習。

▲メニュー▲
3種ドリル
作業靴SD
シャトルラン20m2.5往復×3本
※繋ぎ60秒
21秒、22秒、24秒

以上!

SDは滑らんように意識してるのであんま意味をなしてない。

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