2019年06月

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夜勤帰りにさくっと。

▲メニュー▲
路上約100m×5本、1本
※繋ぎウォーク
13秒4、13秒2、12秒9、12秒7、12秒2
11秒1

以上!

最初の5本は丁寧に骨盤を意識。

おまけの1本はフルパワー。

まぁ、アキレス腱がピリピリしてきてるのでフルでも完全に出しきれてない感じはするけども。

ちなみに4本目くらいから特に接地感を出さないようにしたら上がっていった。

これを本番で出来るかどうかだ。

小学生らもこれが出来るかどうかんだよなぁ。

尾道の某チームの彼はアメリカで岡本氏からそこらをしっかり学んでるし、今後も速い子出てくるのが続くだろうな。

夜勤帰りにさっくり。

▲メニュー▲
約100m×3本
※繋ぎウォーク
13秒2、12秒6、11秒4

以上!

3本目は腰を入れながら丁寧に加速。
追い風も強めだったので気持ちよく走れたな。

そういや、桐生君を指導してる土江氏が終盤上体が反らないように腰を入れないようにしないと的な事を言っていたが、9秒台に突入してる方々ってめっちゃ腰が入ってるんだよな。

大丈夫なんかな。

リオ100m準決勝で足だけ回ってる山縣君が大外の腰が入った選手に抜かれた事を覚えてないんかな。


為末さんは為末さんで後半押して進んでるとスピードのコントロールが効かんくなるからMAXスピードを制限した方がいいとか言うし、世界と逆方向に進んでしまう可能性が高いんだけど。

後半は前半で作った加速の流れで走るから別に接地力を出す必要はないはずなんだけど。

…まぁ、コーチ資格もない、現状11秒8台程度でしか走れてない人間が言ったところで戯言にしかならんが。

とりあえず、それなりのタイム出して説得力をつけるためにも痩せんとな。(笑)

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▲メニュー▲
シャトルラン約20m×2.5往復×2本
22秒7、23秒9
スタート考察

世界のトップアスリートのようなスタート時の膝の屈伸動作がどう意識したらそうなるかの模索。

しかし、俺の場合、通常のお尻の振り下ろしでのスタートだと膝が曲がらんかった(;´д`)

動き自体は明らかに速いんだけどねけ。
まぁ、画像の通り、動きそのものは合ってるはずなんだけどな。


地道に意識付けするしかないんかもしれんな。

ちなみに、数本ていど屈伸動作を入れた仮想スタートをしていたら、大腿が筋肉痛になった( ゚Д゚)ヨェェエェェ


まぁ、そんだけ負荷がかかるっことか。
…ウェイトがわりにこれやるか。←

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膝の屈伸動作を意識的にスタートでやったらどうなるか、という疑問があって実際にやってみた研究マニアとは俺の事だ。←

まぁ、当然っちゃ当然なんだが、流れの中でそうなるべきもんなので意識したら動き出しがめっちゃ遅くなった。(笑)

先頭に追い付くまで70mを要した(;´д`)

調子自体は良かったように感じていたので普通に走れば0.1秒は確実に速かったろうな。

まぁ、ブロックに足裏を集中させて膝を固定させず、お尻を振り下ろすのが正解だな。

11秒86(-1.2)

寝起きのコンディション
体重74.7kg
体脂肪率15.3%
ウエスト80cm台

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